2017年4月11日火曜日

桜の風景

昨日の写真ですが、東近江市北須田町の桜です。

この通り、木を伐採して運び出す大型の車が出入りするので、道路にはみ出ないように剪定されているのが残念ですが、元気に咲き誇っています。

今日は雨だったので、ちょっと散り始めたでしょう。

2016年8月16日火曜日

マンホールの蓋(30)

彦根市街で見つけました。

西今町で見つけたのですが、彦根城のお堀に白鳥。



我が家も彦根市内なんですが、市街の方にしかこの蓋は無いみたいです。
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2014年6月18日水曜日

不思議な像?焼き物?見つけました。

仕事の途中で見つけました。


「なんじゃあ?こりゃ?」







焼き物?像? どうもベースは信楽焼きのたぬきのように見えるのですが・・・。 かなり不気味です。

近くで見るとこんな感じ。

それも2体あります。

タヌキでもなく、人でもなく・・・と言った感じ。




ネットで調べましたら、


記事は、こちら。


近くの陶芸愛好家の方が作られたようです。



ちなみにこの像があるのは、愛荘町百々町にあります。

2014年1月4日土曜日

マンホールの蓋(29)

多賀方面に向かった際に、発見しました。

多賀町のマンホールの蓋。
マンホールの蓋も近場だけで29個目。

よく探してみると、まだ誰もウェブで公開していないものも発見出来るから、ちょっと面白いです。

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デザインは、多賀町の町章を母体とし、中央に「町の鳥(ウグイス)」の清い歌声が野山のせせらぎに響き渡るような清潔な町を、その周りの「町の木(杉)」は、緑豊かで年輪のごとく歴史と文化にあふれた町を、また、「町の花(ササユリ)」は、花の香り漂う心和らぐ町にと、町の発展を願ったものです。

2013年12月4日水曜日

珍しい狸の置物を見かけました。

配達で訪れたお客様宅の置き物の狸(たぬき)。

ちょっと変わっていましたので、撮影しました。
タヌキの置き物というと、信楽焼きのタヌキが有名で、ずんぐりむっくりで茶褐色なユーモラス姿が特徴なんですが、コレは白くてかなり年季の入った、白いタヌキ。

笠が別に焼かれているのが印象的です。

2013年8月25日日曜日

マンホールの蓋(28)

東近江市には沢山のマンホールの蓋の種類があります。

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特に能登川地区には、集落排水もありますし、大小合わせますと10数個あります。


今回見つけたのは、小径のものだったのですが、6角レンチのような模様で旧能登川町時代の町章が中央にあります。

この小さいマンホールの蓋があるのは、伊庭町になります。

狭い路地ですが、たこ一さんの近くになります。

マンホールの蓋(27)


先日、守山に行った時に見つけました。

守山のマンホールと言うとゲンジボタルのデザインされたものがあるのですが、今回見つけたのは、市章が中心にあるシンプルなデザイン。

これを見つけたのは、守山市民ホールのそばのセブンイレブンの近くの歩道。

近いところで2つの蓋を発見出来て、ラッキーでした。

2013年8月4日日曜日

マンホールの蓋(26)

息子と守山にあります虎ファンショップに行きました。

・・・がしかし、まさかの臨時休業。

せっかく守山まで車飛ばして来たのに・・・。

何も拾わずに帰ったのでは、ブロガーの名が廃ります。

何か撮るもの・・・マンホールの蓋を撮ってみました。
“ホタル”は環境のバロメーターと言われることから、下水道のイメージアップを図るため、守山の「源氏ホタル」をメインに、観光資源である「琵琶湖大橋・えり」を図案化したもの。

ちなみに撮影したのは、「守山市民ホール」の前のセブンイレブンの駐車場です。

2013年3月17日日曜日

消火栓の蓋(2)

マンホールの蓋は、市町村ごとに色々あるのですが、消火栓の蓋も稀に面白いものがあります。

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今回見つけたのが、↓こちら。
東近江市内なのですが、見て分かるように旧五個荘町の町章があります。

この写真は、東近江市五個荘日吉町で撮影しました。

2013年3月13日水曜日

マンホールの蓋(25)

東近江市には沢山のマンホールの蓋の種類があります。

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特に能登川地区には、集落排水もありますし、大小合わせますと10数個あります。


さすがにもうないだろう・・・と思いきや、燈台下暗しで、ウチの職場の近くで見つけました。

小さいタイプです。

このマンホールの蓋のある場所ですが、東近江市佐生町。

小字で言いますと鍛冶屋になります。

居宅介護支援施設「鍛冶屋の里の新兵衛さん」

の近くで撮影しました。

2013年3月6日水曜日

マンホールの蓋(24)

愛荘町には、2つのマンホールの蓋の種類があります。

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愛知川町と秦荘町が合併したためなのですが、実はまだ他にもあったことに気づきました。

この発見!!かなりテンションが上がりました!!

真ん中に旧秦荘町の町章がデザインされています。

ちなみに見つけたのは旧秦荘地区の常安寺にありました。

ネットでいくつかサイトを見ましたが、このマンホールの蓋を紹介しているサイトはありませんでした。

・・・で、これを公開出来たのがかなりの優越感です。

2013年3月2日土曜日

マンホールの蓋(23)

旧能登川地区のマンホールの蓋なんですが、
↑能登川町の町章を中心に水車をモチーフにしたデザインなんですが、その中にな~んもデザインされていないマンホールの蓋があるではありませんか!!

汚水の文字も無い、コレって下水道のマンホール?

町章のあるものに混じって、平行にあるのでどうみても下水道です。

コレも既製のものでしょうが、下水道工事の時に、(能登川町オリジナルの)蓋が足らなかったのか?それとも予算の関係?

色々想像してしまいます。

ちなみにどこにあるか?

・・・ですが、行政区で言いますと、新種、旭ヶ丘で確認しました。

2013年3月1日金曜日

マンホールの蓋(22)

旧能登川地区で仕事をしているのですが、他にマンホールの蓋の種類はないか?

あっちこっち見て回りました。

能登川中学校から山路町に入ったところで・・・


「なんじゃあ?」
一般的に旧能登川地区のマンホールの蓋は中央に町章があります。

このマンホールには「汚水」とだけ書かれています。

多分、既製のマンホールなんでしょうが、この大きい文字の「汚水」は、

「なんぼ、汚いものが流れとるねん!!」

・・・って、笑えなくもないですね。

2013年2月24日日曜日

マンホールの蓋(21)

先日、二回りくらい小さいマンホールの記事を書きました。

【関連記事:マンホールの蓋(小)

他にもないか?と探してみましたら、ありました!!
東近江市の「マンホールの蓋」

↑小さいバージョンです。

見つけた場所は、東近江市乙女浜町(旧能登川)にありました。

2013年2月23日土曜日

マンホールの蓋(20)

東近江市を仕事で走っていましたら、面白いマンホールの蓋を見つけました。

普通のマンホールとは、親子ぐらい2回りくらい小さいものです。

図案にどういった意味があるのか分かりません。

コレを見つけたのは、旧能登川地区の今町。

天満神社付近にいくつか設置されています。

2013年2月17日日曜日

マンホールの蓋(19)愛東町

本日、久々に天気も良かったので、東近江市(旧湖東町)から旧愛東町に抜けました。

【関連記事:マンホールの蓋・湖東町

目的は、マンホールの蓋。

国道8号線から愛知川を越えて、右折して「チャイルドシート」のTAKATA(たかた)株式会社サンを横目に愛荘町を通り越し、国道307号線を右折。
「愛東マーガレットステーション」の手前で車を停めて、撮影しました。

旧愛東町の町の花「マーガレット」がデザインの図案になっています。

これで、東近江市のマンホール、残すところ「永源寺」と「蒲生」になりました。

来週は、仕事入っているし、行けるのはいつになるかなぁ?

2013年2月12日火曜日

マンホールの蓋(18)湖東町

本日、日曜日ということもあり、マンホールの蓋巡りに行ってまいりました。

今回訪れたのは、東近江市(旧湖東町)です。

撮影しましたのは、南清水(みなみしゅうず)と横溝の間くらいだったでしょうか?

集排→集落排水なんですね、この辺りは。
デザインは、中央に旧湖東町の「町の鳥(ヒバリ)」を、それを囲むように「町の木(サザンカ)」を描いています。



2013年2月3日日曜日

マンホールの蓋(17)

東近江市には、いくつものマンホールの蓋があります。

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今回、新たに発見したのは、能登川地区の中でも東学区になります「長勝寺町地区」にありました。

隣の神郷町地区は合併前に下水道が完成していましたので、能登川のマンホールです。

2012年12月16日日曜日

能登川駅周辺で、珍しいマンホールの蓋を見つけました。マンホールの蓋(16)

東近江市の能登川地区、JR能登川駅前で面白いマンホールの蓋を見つけました。
コレは、かなりレアな感じ。

カラーの蓋で、能登川の象徴の水車と共に龍と気球が書かれています。

この蓋があるのは、能登川駅そばの、フレンドマートに沿ってある歩道、宝くじ売り場(チャンスセンター)付近の歩道にあります。

コレは一見の価値ありですね。

2012年7月18日水曜日

マンホールの蓋(15)草津市

ぶらっと、草津に行って来ました。

↓草津のマンホールの蓋です。
高層建築が建ち並び、市が活力と魅力ある都市として、発展する姿をイメージしデザインしたものだそうです。
中央の「市章」は、「く・さ・つ」を図案化したもので、全体を横にすると、草津市が「日本の中央」に位置することをあらわしています。